「ハッケ、よい! 河童のいた夏」第7回山科醍醐こどもの創作劇

「ハッケ、よい! 河童のいた夏」第7回山科醍醐こどもの創作劇 2015.09.22
友人が出演するということで、それではと観てきました。

舞台劇を観るのは楽しいものですね、テレビドラマや映画とは違う臨場感というか、不思議な一体感があります。
「ハッケ、よい! 河童のいた夏」では、ユリエとマキコを核に、町から田舎体験に来た子供たちの交流を中心に、70年前の戦争から帰って来なかった父への思いが交錯していきます。
切ない思いが時間を越えて重なっていくとても素敵な舞台でした。