私家本 普段着のこと

私家本 普段着のこと

口は災いのもと、重々承知の上ですが、思うこと、考えたこと、見たことを書いていきます。東日本大震災の前までは、普通に自動車修理工場のサイトと して作っていたのですが、ある程度の年月を生きてきた人間の一人として、黙して語らずではなく、嫌われるかもしれないことを承知で、書いていくつもりで す。

第一章 いろんな記事を読んで思うこと

新聞、テレビ、ネットなど、気になった記事について、少し書いてみます。なお、それぞれの記事にあるリンク先は他サイトのものですから、既に削除されているかもしれません。

上村遼太君の事件を産みだす社会について思うこと 2014.05.07

京都 ほんやら洞全焼とのこと 2014.01.18

隠された文学 京都新聞 73年前の12月、太平洋戦争開戦 2014.01.06

経済成長よりも、まだ、非効率な方がまし 2014.12.29

嘉田学長の民主支援に自民抗議 大学反論「信条の自由」 2014.12.12 政治的中立という威嚇について

「四条京町家」が解体危機 資金不足で支援募る 片手落ちではないか どうにもこうにも納得いかないこと 2014.12.11

「神山プロジェクト」の20年の軌跡から学ぶ、まちづくりに重要な4つの視点 を読む 2014.1104

いま見直される「行動する経済学者・宇沢弘文」50年前から警告していた『格差と貧困』 JCAST を読んで 2014.11.03

第二章 本を読んで思ったこと

わりと本好きで、読んだ本のこと、くたくたと書いてみたいと思います。書名五十音順です。

若杉友子の「一汁一菜」医者いらずの食養生活 若杉友子著 主婦と生活社 2014.06.30

第三章 なんとなく、思ったこと

文責を考えずに、なんとなく、そうなのではないかなぁとか、ほんのちょっと思い立ったことを、無責任に書いています。ですから、当てしていただくほどのことは、何も書いていません。

日本由来企業という表現 2014.12.31

たられば、重要。 2014.12.14

町づくりと観光地化 2014.11.05